まったりメモ帳 と(ねりわさび活動記)

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ポケモン育成メモ:ニドクイン(ポケモンドリームワールド産)

---------------ニドクイン(PDW)---------------
そういえば、MHF再開しました。やることがあっていろいろ大変です。
落ち着いたら防具等のデータを載せたいと思います。

今回はニドクインを育成してみた。
ただし、PDW(ポケモンドリームワールド)で手に入れた、通称・ゆめ特性持ちです。

データ
HP 90
こうげき 82
ぼうぎょ 87
とくこう 75
とくぼう 85
すばやさ 76

合計 495

タイプ どく/じめん
弱点(×2倍) … みず/こおり/じめん/エスパー
抵抗(×0.5倍) … かくとう/むし/いわ
抵抗(×0.25倍) … どく
無効(×0倍) … でんき

※特性 「ちからずく」・・・追加効果が発動しない代わりに威力が1.3倍になる


ドリームワールド産のニドラン♀は、特性「はりきり」ですが、最終進化となるニドクインになると、「ちからずく」となります。そしてなぜか私が捕まえたニドラン♀は、通常覚えない「ふいうち」を覚えています。
最初は、ドリームワールドのニドラン♀は全部「ふいうち」を覚えてるのかな~って思ったのですが、そうでもないようです。
もしかしたら、ミニゲームで高得点じゃないとだめとか、ランダムなのか・・・要検証です。
で、せっかくなのでふいうちを使えるニドクインを育ててみようかと。

種族値的には平均に振られたバランス型、悪く言えばまあ、特徴のない値です。
相方(ニドキング)がこうげきを得意とするので、防御がやや高め、となっています。
弱点も、ポピュラーな水、地面、氷で、役に立つ場面も多くは無さそうですが、
最大の強みとして、いろいろなタイプの技を覚えられる、ということです。
威力120台の「だいもんじ」「ふぶき」「かみなり」、威力95台の「10万ボルト」「かえんほうしゃ」「れいとうビーム」等です。他にもストーンエッジや、きあいだま、シャドーボール等も覚えられ、万能なポケモンです。
今回はゆめ特性「ちからずく」を活かして、技を考えていきます。
今回は耐久型で育てるので、
努力値配分は【HP252、防御132、とくぼう124】か、特化型【HP/防御=252】。
技は
【※ふいうち/だいちのちからorヘドロウェーブ/選択肢/選択肢】
メイン技を地震ではなく、ちからずくの効果を受ける、「だいちのちから」もしくは全体技の「ヘドロウェーブ」。
どちらも特殊技、「タイプ一致+ちからずく」効果で威力は「じしん」を超えます。味方も被害を受けますが「ヘドロウェーブ」が「ちからずく」の影響を受け、全体技として「じしん」の上位版となります。味方を鋼タイプにしておけば被害はないので、結構使えるのではないかと思います。ただ、弱点を狙いづらいですが。
選択肢として
だいもんじ、ふぶき、かみなり、10万ボルト、れいとうビーム、かえんほうしゃ、まもる、みがわり
・炎系技(だいもんじ、かえんほうしゃ)は、メインがヘドロウェーブのときの、鋼ポケモン対策。意外と攻撃範囲が広く、命の玉装備+ちからずく「だいもんじ」では威力202と高威力に。メイン技が「だいちのちから」なら、炎技は無くても何とかなりますが、ふゆう持ち、またはハッサム系の鋼+虫、鋼+草ポケモンにはきついです。
・電気系技(かみなり、10まんボルト)は、弱点である水ポケモン、飛行、対策として。雨パ用にかみなりもおもしろいかなと。
・氷系技(ふぶき、れいとうビーム)は、ニドクイン自身もじめんに弱いこともあり、地面タイプ、ドラゴンタイプ、草タイプ対策とかなり攻撃範囲は広いです。
基本的にこの3タイプ技は追加効果があるので、「ちからずく」によって威力アップが期待できます。
・まもる、みがわり…どくタイプでもあるので、たべのこし、または黒いヘドロを使うことができます。基本的にふいうちは覚えないので、余裕で積むことができます。

もちもの:たべのこし、黒いヘドロ、オボンのみ、(いのちのたま)、場合によって、きあいのたすき

※追記となりますが、夢特性は♀が持っていると卵を作った時に1/2の割合で持つそうです。(私自身まだ確認してませんが。)
なので、ふいうちは覚えないのが通常となります。


※ブラックで育てています。
※れぎがメモ程度に書いています。参考程度に見て下さい。
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  1. 2010/10/28(木) 22:45:18|
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